タップルに登録するとまず性別を選びます。
女性なら男性と、男性なら女性と出会えるような仕組みです。
同性と出会いたい方はタップルには今のところその機能はなさそうなので別のアプリが良いかもしれないですね。
その後生年月日、ニックネームを登録して18歳以上であること規約に同意するとひとまず登録完了です。
その後自己紹介文や基本情報、ライフスタイルなど細かく登録できるようになっています。
ではどこまで登録したほうが良いのか。
これは以前プロフィール写真のコツについてお話したときと同じで自分が知りたいと思う情報は登録しておくと良いと思います。
例えば結婚歴や子どもの有無。これは今後結婚を考えてアプリに登録した方ならば気になる方は多いのではないでしょうか。
反対に「学歴」はどうでもいいな、など自分の中で気にならなかったり、「結婚に対する意思」はまだわからない、など決まりきっていないことを登録する必要はないかと思います。
あとは市町村まで知られてしまうのはとこわいなというように載せたくない情報もあるかと思います。
私が相手の方の写真を見て興味を持った方のプロフィールを見る上でここだけ見ると決めたのは
①居住地(都道府県)
→結婚後できれば県内に住みたいと思ったので居住地が県内かどうか
②煙草
→煙草のにおいが苦手なので「吸う」か「ときどき吸う」にしている人はやめておいた
③結婚歴
→普通に出会って既婚歴ありの方だったのと、既婚歴があるのを知っていて出会うのは少し違うかなと思ったので「独身(未婚)」を選んでるか未選択の方に絞った
以上の③つです。
その他にも自己紹介文を載せてる場合は文章の感じが見れて良いなと思ったので、簡単に自己紹介文も書くようにしました。
マッチングアプリはおすすめからプロフィールを見るのは一日に見れる回数が決まっています。
しかし男性側はわかりませんが、女性側は少し放っておくと相手からの「いいかも」だけでも+99(最大値)になり、見るのが大変になります。
どこを見るか条件を決めておくと自分のプロフィールを登録するときだけでなく、相手の方のプロフィールを見るときも迷う回数が減っておすすめです。
決めたら絶対守らなければいけないものでもないので決めておいた条件と違っていても会ってみたいと思ったら直感を信じて決めてみるのも良いと思います!
それでは次回はまた体験談の続きを書いていきます。
よろしくお願いします。


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